校了と一校目原稿

カテゴリー: 日記 — 投稿者: 目黒章三郎 — 2010 年 7 月 18 日12:00 AM

本日、午前中に会派報「公志会だより」が校了した。来週初めに仕上がり、22日の新聞折り込みで全戸配布される。

一方、「目黒章三郎ニュース」の原稿を手渡す。今月末か来月初めの仕上がりとなる。こちらは、ポスティングで各戸配布の予定。

双方、地方議会のあり方、議会改革の方向性などを一面に載せた。今、全国的に地方議会からもその研究者からも注目を集めている会津若松市議会の「議会改革」が、どういうもので何を目指しているのかの理解の一助になればと思って掲載した。それが、ひいてはこの地における住民自治の進展、民主主義の醸成につながればと願うものである。

「図解教の教祖」久恒啓一先生の影響を受け、まだまだ不十分ながら図解もどきで表してみた。訴求力という点で、いくらかでも発揮できているだろうか。今後もチャレンジしていきたい。

ただ、自分でいうのも何だが、私の文章は(よく練られたものは)臨場感があってなかなかおもしろい、と思う。

どうか見てやってください。


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